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プロフィール

ども!日々新です。

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大阪で営業をしている
2児のお父さんです。

何かとセチガラい世の中、

■いい暮らしをしたい
■ビジネスマンとして会社に
依存しない男になりたい

という想いから
2008年10月よりネット副業を
始めました。

それでは、僕の半生を
ストーリー形式でお話ししていきます。

■■貧乏

1972年8月に大阪で生まれました。

中の下あたりの
どちらかといえば貧しい家庭で
育ちました。

友達のほとんどが家にあった

■ビデオ
■クーラー
■お風呂

などが我が家にはなく、
とてもミジメな思いをしたことを
覚えています。

もっとも、当時は慎ましい生活でしたが、
両親は貯蓄をきっちりしていたらしく
今ではそれほどお金に苦労していないようで、
僕の子供にはいろんなモノを
買って甘やかしてくれてます。^^

■■お調子者

小学校4年生ころまでの僕は、
一言でいうと「お調子者」でした。

人を笑わせることが大好きで、
いつも冗談を言っていた記憶があります。

■■野球

幼稚園に入る前から近所の子供たちと
草野球をやっていました。
小学校4年くらいまでは、
そこそこうまかったように記憶していますが、

■エラーをしたらみんなに迷惑がかかる

というプレッシャーに耐えることが
できず、よくミスをするようになり、
次第に野球にたいする興味も
なくなっていきました。

■■努力をしない

小さいころから「公文式」をしていたせいか、
勉強はよく出来ました。

周りから、

■天才
■ガリ勉

といわれるのが嫌で、ほとんど
勉強をしませんでした。

学校の勉強に関しては
努力をしないというスタンスを
貫きつづけたため、

なんとか私立の大学には
入れたものの

■天才

とよばれたのは
高校1年生ころまででした。

■■コンプレックス

貧乏だったこと、頭が良かったこと、
あと、みんなが観ているテレビ番組を家で
観せてもらえなかったことなど、
小学校高学年から中学生のころは、

■コンプレックスのかたまり

のような存在でした。

■人と同じでいたい。

という思いが強かったように思います。

■■パソコンとの出会い

はじめてパソコンとの出会ったのは
小学4年生のころでした。

転校してきた友達の家にあったのが
きっかけです。

当時パソコンで何をしたかというと、

■ゲームをしたり、
■実際にプログラムを組んで
 ゲームを作ったり、

だったと思います。

特にプログラムに興味を持って
一時期はまり込んでしまいましたので
周りの友達とも会話が合わず、
どんどんオタク化していきました。

■■Hなこと

思春期になって、Hなことを
知るようになって
ますます内向的になっていきました。

高校を卒業するころまでは、
女の子と話すことが
本当に苦手になってしまっていました。

■■ゲーム

一時期ゲームにはまった時もありました。
RPGが特に好きで、そればっかり
やってました。

■■小説

小説にはまっていた時期もあります。
太宰治や麻雀小説の阿佐田哲也、
北杜夫などを好んで読んでいた
記憶があります。

■■飽きっぽい

熱しやすく、冷めやすい、
とはまさに僕の性格そのもので、

いろんなことに興味を持ち、
集中的にそれにのめり込み、
そのうち、飽きてやらなくなってしまう
という生活を続けていました。

■■音楽

僕の人生で、ひとつの転機に
なったことといえば、
ギターをやりだしたことでしょうか。

音楽が好きという理由もありましたが、

■女の子にモテたい

という気持ちも多々ありました。

オタク気質の人は、
ぜひ、

■音楽オタク

になることをオススメします。

昔の社交的な自分に少し戻ることが
できました。

女の子にも少しだけ
モテました。

■■仕事

大学を卒業し、
某和菓子のチェーン店に就職しました。

新人研修の時、確かギターを
持っていったと思います。

今から考えると

■なんてフザケたヤツだろう!

と自分でも思います。^^

■■お酒

お酒は仕事で教えられました。

毎日のように飲みにいき、
すっかり習慣づいてしまいました。

結婚するまでは、
つきあいは異常なまでに
良かったので

人間関係は苦労しませんでした。

ただ、飲んではエラそうなことをいうが
やはり努力は中途半端でしたので、
会社の評価自体はあまり
良くなかったと思います。

■■重要な転機

僕にとって重要な転機は28歳頃でしょうか、
結婚して、子供もできたけど、
給料も上がらないし、
この先どうしよう。。

となったとき、ふとひらめいたのが

■仕事をがんばって店長になろう!
 (そして給料をあげよう!)

という考えでした。

入社から6年くらい経っていましたので、
一生懸命やっても
なかなか認めてはもらえませんでした。

そんな折り、偶然にも店長がケガをして、
店長代行であった僕が店をまかされました。

約半年間がんばり続け、地区で
1番の成績をあげました。

さすがにこの状態では本部も認めざるを
得ず、僕は店長になることができました。

今思うとなかなか認めてもらえなかったのが
本当に良かったです。

■もっと売上を伸ばすには
 どうすればいいか

を考え、実行しつづけ、
結果とんでもない成績を残せたことは
僕の人生の中でくすぶっていたものを
完全に起爆させました。

それからの僕は仕事に
のめり込んでいきました。

■■ビジネス書

この頃からはじめて
ビジネス書を読むようにも
なりました。

一時期は特にはまり、
1日に1冊くらい読んでいた時期も
ありました。

■■体

仕事自体は立ち仕事で体を
酷使するものであったので、
30を越えるとあちこちにガタが
きました。

スポーツ科学、古武道、整体などから
エッセンスを取り入れることによって、
体への負担をおさえることも
研究・実践しました。

■■中小企業診断士

ビジネス書を読んでいくうちに、
経営にも興味を持ち、
中小企業診断士の資格を取りたい、と
テキストを買って勉強していた時期も
ありました。

今まで長々と書いてきましたが、
書いてみて分かったことは

■いろんな時期に経験したことのすべてが、
 今の僕の役に立っている

ということです。

今まで出会った人すべてに

(そして最後まで読んでくれたあなたにも)

感謝の意を込めて、
このプロフィールを終わります。

本当にありがとうございます。

これからも、日々、改善します。

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